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エッチ

僕が執着している「まんコレ」にも功罪があります。

「功」は出会い系に対するモチベーションが途切れないこと。

「罪」はというと、出会いの間隔が空いてしまうとすごい焦燥感にかられてしまうことです。

どんなコレクターでも同じかとは思いますが、一定間隔で「新しいコレクション」を入手できないと、居ても立ってもいられなくなってしまうんですね。

で、そんなときはどうするかというと、援交女子に声をかけてしまうわけです。
(一応僕の「まんコレ」に対するルールは「素人女の100まんこ」ということになっています)

写真の彼女は22才。

なんと逗子市の役所関係の仕事をしているそうです。仮にもお役人が援交なんかやってていいんでしょうか。

でも彼女が援交を始めたのはまだほんの2週間まえ。

僕が二人目の「お客さん」なのだそうです。

ちょっとほっぺたがふっくらした童顔の女の子です。

あくまで「素人女」を求めて「まんコレ」を始めた僕ではありますが、彼女をみているうち、自分がなぜ「まんコレ」なんかにこだわるのか、その理由がわかってきました。


セックス

一般に「まんこ」という部位はちんこに比べとても複雑な形状をしています。

ある意味「奇怪」といってもいいかもしれません。

おそらく僕は女の顔と、まんこの形状との「ギャップ」に激しく反応してしまうのだと思います。

このときの「童顔の彼女」のまんこも、顔とは想像もつかないくらいグロテスクな形状をしていました。

で、僕はその「ギャップ」の大きさに激しい興奮を覚えていたのです。

まったくモザイクなしでみなさんにお見せできないのが残念なんですが、彼女のまんこはすごいです。「まんコレ」bPの気持ち悪さといっていいかもしれません。

ダブダブのヒダには無数の縮緬皺が寄って、割れ目から長く垂れ下がっています。

クリトリスには分厚い包皮が覆っていて、奇妙な形に盛り上がっています。どっからどう見ても醜いことこのうえありません。

でも、それがいいんです!

興奮してしまうんです。僕はそういって彼女を褒め称えたのですが、彼女は自分のまんこにコンプレックスを抱いていたようです。

(ま、当然ですよね)

そんなわけで僕がからかっていると勘違いして、すっかり不機嫌になってしまい、エッチもほとんど盛り上がりませんでした。

なにをやってんでしょうかね、僕って。


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